第3次「物と向き合うブーム」が来ている

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ミニマリストしぶ

ミニマリストしぶ

"Minimalist"代表。福岡県出身の22歳。持ち物すべてをキャリーケース1つに詰めて「旅しながら暮らす」を実践したのち、福岡の4畳半の家にて暮らしている。

 

※参照 (ミニマリストからモノマリストへ…?

 

 

過去記事「ミニマリストからモノマリストへ…?」でも書いた、堀口さんの本を含め、同時期に「物」の本が発売されているのが本当にレア。

そして書店に並ぶ「ミニマリスト」「暮らし」「片付け」「断捨離」の棚を見てもらうとよくわかりますが、8割が女性の著者なんですよね。

 

「断捨離」のやましたひでこさん。

「人生がときめく 魔法の片付け」のこんまり先生しかり。

 

家事や化粧品など、物が増えがちな女性だから…という理由もありますが、もっと若い世代や男性にも「物」と向き合って欲しい。

だから僕は、ブログや本が広がるように活動を続けていこうと思います。

 

関連記事:著書「手ぶらで生きる」の裏側。完成までの経緯と、発行部数や売り上げの話。

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