お金持ちはいつも「手ぶら」、普通の人は「パンパンバッグ」

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ミニマリストしぶ

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(株)Minimalist代表。福岡に住む23歳。著書の「手ぶらで生きる」は世界2ヶ国で翻訳されました。
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手ぶらで外出したり、小さなカバンで出歩くことの効用は「持ち歩ける量に制限があるぶん、必要な物を定期検診するクセが身につく」こと。‬

僕が進んで「手ぶら」になる理由がこれ。

決して、お金の有る無しが物の多さに直結しているのではなく「少ない物でもやっていける」という精神的ゆとりが、経済的格差を生んでいるのだと。

 

ブログでも繰り返し伝えている「貧乏人ほど物が多い理由」にも通じる話ですね。

今日も手ぶらでいこう。