2拠点生活とパジャマ

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ミニマリストしぶ

ミニマリストしぶ

“Minimalist”代表。福岡在住、4畳半の23歳。著書「手ぶらで生きる」が発売日に重版&Amazonベストセラー1位に。「MINIMALS」商品デザイン監修。

ソニーミュージックさんの「エンタメステーション」にて著者インタビューが公開されました。

絶対にモノを増やさないときめているわけじゃない。むしろ必要だと判断したものは躊躇せずに買う

ーー自分の人生をコントールできている人はすくないんでしょうね。成り行き任せで流されている人がほとんどじゃないかと。

少ないですね。自分が変化するタイミング、ステージに合わせて必要量を調整できる人はもっと少ない。僕はミニマリストですけど。絶対にモノを増やさないと決めているわけじゃないんですよ。たとえばこのパジャマは最近買ったんですよ。シェアハウスの住民になったから。福岡の部屋ではパジャマを着ない。普段着で過ごして、寝る時は下着で寝る。一人暮らしだから部屋着は必要ない。でもシェアハウスだと下着で寝るわけにはいかないですよね(笑)。一つ屋根の下に他人と住んでるから。そうなった時には買う。その場その場で考えて判断することが大事な能力だと思うです。

4月から始めた2拠点生活と、シェアハウス生活に合わせてかったパジャマについてお話しています。

続きはエンタメステーションさんの記事でどうぞ。

記事:「お金」から解放され、自分の人生を取り戻すには? 月7万円で幸せに暮らす人気ブロガー・ミニマリストしぶ『手ぶらで生きる。』が教えてくれたこと

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