ポケットに水。手ぶらで持ち歩ける水筒「memobottle」

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ミニマリストしぶ

ミニマリストしぶ

"Minimalist"代表。福岡県出身の1995年生まれ。現在は東京都内のシェアハウスにてキャリーバッグ1つに収まる持ち物で生活している。

どうも、ミニマリストしぶです。(@SIBU__

無駄なエネルギー消費を抑えるために、持ち物は最小限にして極力手ぶらで出掛けるように心がけている僕。

そしてこの暑い夏だから、こまめな水分補給は必須。

 

しかし手ぶらで外出すると、水分補給の度に自販機やコンビニなりで飲み物を購入しなければなりません。

うーん、財布に優しくない。

 

そんな悩みを解決してくれたのが、手ぶらで持ち歩ける水筒「memobottle」。

 

どこにでも収納しやすいようデザインされているので、デニムの裏ポケットに収納することも可能です。

 

A6サイズ・長方形デザインの水筒です。容量は360ml。

特殊な素材で作られたプラスチックを使っているので、水専用ボトルになっており温度の高い飲み物や炭酸飲料は入れられないので注意。

 

ボトルのキャップは「白・黒」の2種類から選ぶことができます。

初期の状態では白が付いていて、パッケージ内に黒のボトルも付属しています。僕は黒キャップを使っています。

 

水を入れるとこんな具合。

キャップはペットボトルと同じ回転式になっています。

 

ミニマムなデザインもあってか、シンプルを通りこしてもはや可愛い。

去年の夏はタンブラーを購入したものの、ステンレスで作られた本体が重いせいで結局持ち歩くのが億劫になってしまいました。

その点「memobottle」は本体サイズが軽いので持ち運びも容易です。

 

表面に付いているラベルは剥がすことができます。

 

シールを剥がせばよりシンプルなデザインに。

 

手持ちのiPhone7 Plusと並べてみると、いかに小さいかがよくわかります。

 

ペットボトルや従来の水筒だと無駄に奥行きが広くてカバンが膨らんでしまいますが「memobottle」は長方形でスリムなデザインなので、カバンの中に入れる際もスペースを無駄にすることなく収納することができます。

 

冷蔵庫の調味料保管スペースに収納することも可能。薄い。

いつもは水を冷蔵庫に入れて、冷やした状態で外に持ち出しています。

 

ポケットの収納しておけば「飲みたい」と思った時にすぐ水筒を取り出し水分補給を行うことができます。

毎日10000万歩を歩くように心がけている僕にとって「memobottle」はウォーキングに欠かせない必須アイテムとなりました。

 

amazonは定価の3倍まで値段が跳ね上がっているので、購入の際は楽天のショップ「SEMPRE」で購入するのをおすすめします。

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